逆ポーランド記法

出典: ASCII.jpデジタル用語辞典
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ぎゃくぽーらんどきほう 【逆ポーランド記法】 inverse(reverse) Polish notation

数式を記述する方法のひとつで、被演算子の後に演算子を配置する。後置記法とも呼ぶ。たとえば、a+bという数式は、ab+と表現する。コンパイラーが演算式を解析するために用いる。

関連項目